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ミックス・ベビーリーフに彩を加えるのに適したレッドビート品種も取り揃えています。ルビークイーン種、デトロイト種、ブラッド種、ゴールド種等々

ベビーリーフ・ ビート
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ベビーリーフ・一般
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ベビーリーフ・ レタス
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レッドビート(Red Beet)は軸、葉脈が赤色で綺麗なため、ミックスのベビーリーフに彩をつけるのに欠かせない野菜です。ブラッド・ビートは葉も赤くなります。ご購入の最低ロットは合計重量で30kg、業務用としての販売となります。2種類の種子(15kg x 2)を同時にご購入の場合、追加費用はありません。
詳しいことはイソニンにお問い合せください。
(英語名: Red Beet, Dark Red Detroit 学術名: Beta vulgaris)
ベビーリーフおよび根として最もよく使われている品種です。茎と葉脈が赤色をしているのでベビーリーフの彩りに使われます。
(英語名: Red Beet, Ruby Queen 学術名: Beta vulgaris)
デトロイトと非常によく似て、ベビーリーフのミックス用に人気が高いです。ルビーと呼ばれているように、若干デトロイトより鮮やかです。サイズ、生育もあまり変わりませんが、若干夏場に強いとはいわれています。
(英語名: Red Beet, Red Devil 学術名: Beta vulgaris)
この品種が出てきたのは最近です。艶やかな色でミックスのベビーリーフを飾ることができます。軸はマジェンタ・レッド(赤紫)で、葉脈にも赤色が緑色の葉に伸びています。この品種の手配が可能となりましたら、ご報告いたします。
(英語名: Red Beet, Bull’s Blood 学術名: Beta vulgaris)
名前のとおり濃い赤紫色をしています。葉も赤紫色です。写真でみる色と違い、実際の葉は綺麗です。他の品種と比べると、少しだけお値段は高くなりますが、ベビーリーフのミックスに加えますと数枚の葉で強いアクセントがつきます。是非、お試しください。
はい、薬品処理のされていない種子を提供することは可能です。ただ、種子のロットによっては、処理したものとなります。ご購入前にお問い合せください。
サビ菌抑制の為の薬品処理です。一般的に、ビート及びスイスチャードなどの種子にはサビ菌が付いています。農林水産省の植物検疫の規定で、輸入で持ち込まれるすべてのビート、スイススチャード種子はサビ菌検査が入ります。陽性になりますと、種子全量が滅却処理となります。陽性になる確率が高い為、ビート、スイスチャードは輸入リスクの高い種子です。そのため、薬品処理を行った後に、日本に持ち込む場合が多いです。ただ、どれだけ陽性確率が低くなるのかは全く不明です。よく使用される薬品としては、メタラキシル(Metalaxyl)があります。
イソニンでは薬品処理をしなくても輸入のできるレッドビートの種子を提供しています。
あります。種子の大きさの選別サービスも行っています。追加費用となりますので、お問い合せください。